包茎手術に踏み切りました

今日は「隠したから20点!」と言われたりします。「ママは100点だけどなー」という声も聞こえたりして。
いやいや、仮性包茎を隠さなければ点数アップなのか?と、風呂に入る前に大きくしてみるという斬新な発想で、斜め160度くらいの腹につきそうなほど急角度を保ったままのアレを、堂々と娘の目の前に持っていくと、「とーさん、立ってるー!」と小学4年の娘が目をそらすのでした。これは、家庭内セクハラというのでしょうか?
いや、それより何点なんだよ? などとは言いませんが、嫁は、「娘は見たいわけじゃないんだから、子供みたいなことをしないでよー」と苦笑いされました。仮性包茎男がむきになった瞬間なのでした。嫁とは毎晩セックスをしていたものの、やはり皮がたるんでいるから、本体と同時に動いたりして相手もこちらも快感が減少ということで、そのあたりでやっと手術の決心をしました。コンプレックスもさることながら、快感増大のためです。
スタッフは話を聞いてくれて、手術を決心した理由を理解してくれて?それなりの手術をしてくれることになりました。見た目はまあまあ通常の状態というか、皮が余っていない程度で、大きさはもちろん変わらないですね。若いころに手術を受けていれば、もっと成長していたのかと思うと残念な気分もあります。
